第三回 富士山
大賞受賞式

1月26日土曜日 日本橋劇場にて第三回富士山大賞授賞式が開催されました。
受賞者は東久邇信彦大会長はじめ審査委員の方々から賞牌を受けられました。
第2部では大賞、準大賞、優秀賞の各作品が三枝先生、穂村先生、東先生、結城先生、苅田先生の審査委員より講評されました。
第3部では大教院雅楽寮の皆様により雅楽が演奏されました。

授賞式のようす

受賞者に賞牌が授与されました

審査委員による講評会のようす

大教院雅楽寮の演奏

受賞者と審査委員の皆さま

第二回 富士山
大賞受賞式

富士山大賞受賞式が2月10日 東京日本橋劇場で開催され受賞者には賞牌が授与されました。そして優秀作品は審査員により講評がなされました。
また 大賞、準大賞作品は宮内庁掌典 堤 公長氏による披講がされました。
さらに舞踊家 谷口裕和氏によりお祝いの舞踊「清元 文屋」が披露され国風豊かで華やかな受賞式となりました。

祝辞を述べられる中川雅治環境大臣

中川雅治環境大臣から賞牌が授与されました

優秀作品は審査員より講評がなされました

宮内庁掌典 堤 公長氏が披講しました

清元 文屋を踊る 谷口裕和氏

会場には富士山世界遺産国民会議により富士山ブランドの品々が展示されました。

外国語TANKAの部の優秀賞を受賞されたKathabela Wilson夫妻(中央)東久邇大会長(左)通訳の北久保まりこさん(右)